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停電とネパリ

一昨日の台風の日のこと。

日曜日だったので、私は仕事で会社、旦那は休みで家にいました。
会社でのんきに見ていたネットのニュースでは、
この辺にも上陸しただの何だの言っていましたが
多少の暴風雨はあったものの、あれよあれよという間に過ぎていき、
私が帰るころには台風はすっかり過ぎ去っておりました。

で、帰宅してみると、なんと我が家近辺は停電中。
もちろん我が家も、です。

そんな中、外から薄っすら灯りの見えたキッチンに行ってみると、
旦那が普通にロウソクの灯りで夕食の準備をしていました。
停電

私  「お!さすがネパール人!停電に慣れてるね~。」
旦那 「そうだよ。ネパールじゃこんなの当たり前でしょ。」
私  「ホントだね~。
    こんなとき、停電に慣れてるネパール人の旦那さんもらったヒトはラッキーだね。」
旦那 「何だ?それ。」(←照れてます(笑))
私  「あれ?ところでそのロウソクどうしたの?
    ウチにロウソクあったっけ?」
旦那 「仏壇の引き出しから泥棒してきた。」
私  「なるほどー。アナタ、頭良いねぇ~。」

それにしても・・・ど、泥棒って。(笑)

確かにそうかもしれんけど、取ってきたとか、もらってきたとか、
もうちょっと適切な表現の仕方があるでしょうに。
ま、こんな一大事(?)なら、仏様だって許してくれるよね?


そんな余裕な旦那とは反対に、停電慣れしていない私はめちゃくちゃ。
我が家が停電中であることを知らずに、
帰宅途中でアイスを買って帰ったことは仕方のないことだとして・・・(笑)、
頑張って水のままのシャワーで髪の毛を洗ったはいいものの、
さて、髪の毛を乾かそう!とドライヤーを手に「はっ!電気ないんだった!」だったり、
(結局、このあと濡れたままで寝ました。(泣))
洗濯をしようとロウソクを片手に洗濯機に洗濯物を詰め込み、
スイッチを押した地点で「はっ!電気ないんじゃん!」だったり・・・。
もう、アホ過ぎです。(笑)


そんなこんなで、もうすぐ夜の10時。
ベッドルームでは旦那はすでにぐっすり寝てました。
さすが!こんなときは寝るに限る!ですよね。

ネパールのお金のあるお宅では停電中でも発電機だの、蓄電器だのを駆使して
夜遅くまで、煌々と電気をつけてテレビを見ていたりするようだけど、
私もせっかくなので「さっさと寝る」を選びたいかな・・・と。
おかげで一昨日はたっーぷり寝させていただきました。

私より一足先に寝た旦那もさぞかしよく眠れたことかと思いきや、
実はあのあと、深夜12時過ぎに目が覚めてしまって、
それから3時過ぎごろまで全然眠れなくなってしまったのだとか。
・・・あらら。
「やっぱりいつもの時間に寝ないとダメだ。」とこぼしてました。

おいおいアナタ、ホントにネパールで暮らして行けるのかい?

自分(私)も心配だけど、それ以上に旦那も心配になってきたよ。(笑)

はじめての社員旅行 in 北海道

無事に行って帰ってきましたよ、旦那の社員旅行。
あ、もちろん行ったのは旦那だけ。
他の社員さんはご家族連れが多かったようですが、
私はお仕事だったので置いてけぼり・・・お留守番です。(笑)

しかも、かなりご機嫌さんで帰ってきました。
旅行の途中途中でメールや電話があったのですが、
みなさんにとっても良くしてもらっていただいたようで、
とっても楽しそうな雰囲気が伝わってきました。
いわば”ゴリ押し”で行かせた(?)こっちもホッと一安心。

・・・ね?やっぱり楽しかったでしょ?

実はこの社員旅行、旦那は「行く」って決めてからも
気持ちがノッてくるまでにかなり時間がかかり、
ようやくヤル気が出てきたのが出発3日前。(笑)

1週間前にもらった日程表を念入りにチェック。
読めない漢字の読み方を私に聞いて、ふりがなをふってます。
予定表
しかも「ひらがな」で。(笑)
そこは別にローマ字でもいいんじゃない?
ホント、アンタはエライよ。

「散策(さんさく)って何?」と聞かれ、テキトーに「散歩のことだよ。」と答えたら、
「そっかー。」って言いながら「さんぽう」と書く旦那。
・・・笑える。
予定表
結局行かなかったみたいなんだけど、
日本に興味のないガイジンに「石原裕次郎記念館」ってどうなんでしょうね。(笑)
やっぱり「誰?それ。」って言ってました。

馬に乗ったというから、てっきり乗馬でもさせてもらったのかと思ったら、
後で写真を見たら馬車の後ろの席だったり(笑)、
楽しみにしていたジンギスカンが羊の焼肉だと思ったら、
実は羊の肉炒めでガッカリしたり、
1日目が終わってホテルに着いてヤレヤレと思ったら
そのまま社長一家にサウナに連れて行かれ、さらにラーメン屋にも連れて行かれ、
しかも大人気店だったようで夜中に1時間も待ってラーメンを食べたり、
2日目のお昼がお寿司で、みんなから卵をもらって空腹をしのいだり、
・・・と、何だかんだと楽しい北海道旅行だったみたいです。

そんな北海道旅行のお土産はこちら(↓)。
北海道土産
何にも知らないながらも、よく有名どころのポイントを抑えています。
てか、こんなに食えるかーっ!(笑)

タイ王国「観光ビザ」取得

あ、もちろん旦那の、です。

旦那の夏休みの前日、在京タイ王国大使館より旦那宛に郵便物が届きました。

無事にタイ王国の「観光ビザ」をゲットできました。
旦那のパスポートのこのビザのページを見るまでは、もうドキドキ☆でした。

このビザをゲットするのにはいろいろあったので、めっちゃ嬉しかったです。
旦那が始めて来日するための日本の「結婚ビザ(通称)」をゲットしたときよりも
ぶっちゃけ嬉しかったカモ。(笑)


参考までにタイ王国の「観光ビザ」の必要書類を載せておきます。
※日本在住ネパール人(永住許可保持が前提)で日本からタイに観光目的で入国する場合

1.パスポート原本(有効期限6ヶ月以上のもの、査証欄の余白が1ページ以上あるもの)
 在留カードまたは外国人登録証明書コピー


2.ビザ申請書3枚
 申請書はエアチケットの手配をお願いした旅行会社が
 すでに必要な場所を入力してプリントアウトしたものを用意してくれてあったので
 それをそのままありがたく使用。
 ちなみに申請書はこちら、そのサンプルはこちら

3.写真3枚(カラー3.5×4.5cm、申請書内に糊で貼付)

4.航空券もしくは予約の確認書のコピー
 (航空会社もしくは旅行会社発行のもので搭乗者名、タイへの入国日、
  便名の表記されているもの)

 旅行会社が作成してくれたものをそのまま提出。

5.会社員の場合
  英文在職証明書(会社の代表者の直筆署名の入った原本)及び英文休職証明書
  会社登記簿謄本または許可書(原本)を添付

 在職証明と休職証明は会社の都合で日本語のものを提出。
 会社登記簿謄本は、市内に籍を置く会社だったので自分で法務局に出向いて入手。

6.銀行残高証明書コピー または十分な費用を持つ証明書
 (少なくとも一人20000バーツ、家族で40000バーツ)

 旦那の銀行残高だけでは心配だったので、念のため私のも提出。

7.具体的な旅行のスケジュールを英文で書いたもの、
  または観光ビザ申請の理由を英文で書いたものおよびその確証(形式は自由)

 これも旅行会社が作成してくれたものをそのまま提出。

8.英文身元保証書と保証人のパスポートコピー
 (身元保証人は成人で日本在住の方です。
  日本の永住権を持っていない外国籍者は保証人になれません。)

 身元保証書のフォームはこちらを利用。

9.申請料(現金のみ)
  シングルエントリー 4500円
  ダブルエントリー 9000円
  トリプルエントリー 13500円


10.返送先を書いたメモ
 ホントにメモです。(キティちゃんのメモ帳だったし・・・(笑))

これらを現金書留で在京タイ王国大使館に送ります。
(※↑これだけの書類をあの現金書留封筒で送るというのはかなり無謀カモ。
 A4サイズの大量の書類を封筒サイズに折りたたみ(←コレ、結構至難の業!)、
 さらにパスポートも入れたら封筒はパンパンですよ。)

実は、この書類の中で、1つだけどうしても提出できないものがあって、
非常に困りました。
この件を大使館のビザ担当の方から電話をいただいて指摘されたのですが、
どうしてもその書類が揃わないと申請自体ができないとのこと。
後日、相談のためにこちらから大使館に電話をするも、
何度かけても一向に担当の方には繋がらず・・・。

仕方がないので、イチかバチか!で
その書類が提出できないこをと証明する書類と、それに代わる書類、
さらに日本人の妻である私も同行することを証明する書類(航空券の予約確認書)と、
これらを提出することで何とか考慮して欲しいという
お願いの手紙を添えて送りました。

旦那はこの地点で諦め&お怒りモード、
てか「もうタイのビザなんて要らない。」と言い出す始末。
(おいおい、予約した飛行機はどーする?(汗))
私はやることはやったので「もう、どうにでもなれ!」ってな感じ。

そんな中でのこの嬉しい便り。
嬉しさもひとしおです。
頑張って勝ち取った(?)タイ旅行、こりゃもう楽しまなくっちゃ♪

旦那の風邪騒動

先週の火曜日のこと。

旦那が「耳が痛い。」というので
「病院行く?」と聴けば、「行かない。」という。

場所が頭に近い耳なだけにちょっと心配もありつつも
肝心な本人が病院に行く気にならなかったら仕方がないので
様子を見ることに・・・。

翌日の水曜日。
「耳、まだ痛い?」と聞くと、「まだ痛い。」というので
「病院行ってみる?」と聞くと、「もうちょっと(様子を)みる。」という。

で、3日目の木曜日。
仕事に出かけた旦那から「ボク、鼻水が止まらない。」とメールがあったので
昼休みに旦那のケータイに電話してみると
「頭も痛くなって咳も出てきたから、今から早退するところ。」だと。
だーかーらー、言わんこっちゃない!
「じゃあ、今度こそ病院に行くよね?」と聞くと、今度は「行く。」と。
・・・ホッ。
ん?そいうや旦那が内科にかかるのは、今回が初めてだ!

私   「ねぇ、病院、どこか知ってるよね?」
旦那 「知らないよ。」
私   「えぇー?前から風邪引いたときはココ(の病院)だよって教えてるじゃん!」
旦那 「そうだっけ?」(←そうだっけ?じゃねーよッ!)
私   「いやいや、私がいつも注射打ちに行ってるところ。
     ○○の近くの、ちょっと分かりづらいところって言ったところだよー。」
旦那 「あぁ~、分かった。」
私   「ホントに分かった?じゃあ、どこ?」
旦那 「○○の近くでしょ?」
私   「えぇー?てか、それって、今、私が言ったまんまじゃん。
     大丈夫?1人で行ける?」
旦那 「行けるよー。」
私   「じゃ、頑張れ!」

と、電話を切ったところで思い出した大切なことが・・・
ん?待てよ?そういや今日は木曜日。
あー、ほとんどの病院が休診日じゃーん。
さっき旦那に教えたばかりの私のかかりつけの内科も木曜休診。

さっそく近所の内科を検索してみると・・・
ありました、ありました、良さげな内科が。
今となっては代も代わって外観も立派なビルになってしまいましたが、
我が家が祖父の代から通っていた、この辺では老舗中の老舗(?)の内科です。

すぐさま旦那に病院の名前と住所をメール。
近所だし、地図はネットで調べたら何とか行けるでしょ。

とは思ったものの、やっぱり心配なので
そろそろ終わったかな?ってころに旦那に電話をしてみると。
「大丈夫だよー、1人で行けたよー。たっぷり薬もらってきたよー。」とのこと。

私  「先生、何か言ってなかった?あなたの頭、ちょーっとオカシイですね~、とか。(笑)」
旦那 「はぁ~?それはバカリ(=私のこと)でしょ!先生は何も言わなかったよ。
    でも、病院で○○さんの娘に会ったよ。」
私  「○○さんって、あの大工さんの○○さんの娘???」
旦那 「そう、急に「もしかしたら、あなた●●(=私の苗字)さんところの?」って言われたから
    そうですって言ったら「いつもお世話になっている大工の○○の娘です。」って。」
私  「へぇ~。てか、何でボカ(=旦那のこと)って分かったんだろうねー。」
旦那 「ボクがヒーローだから、じゃない?」
私  「はぁ~?」
旦那 「嘘ウソ・・・ボクの保険証の住所見て、じゃない?」(←大工さんちとは番地違いの同じ住所です)
私  「なるほどー。この辺に住んでるガイジンって言ったらボカだけだもんねー。
    おぉ~、ボカは有名人だね~。」
旦那 「ははは・・・。(笑)」(←え?まんさらでもなさそう???(笑))
私  「じゃあ、薬たっぷり飲んで、ちゃんと寝なよ。」
旦那 「OK!」

どうやら、その病院の受付で我が家お抱えの大工さんの娘さんが働いていたらしく、
保険証の見慣れた住所を見てわざわざ声をかかてくださったみたいなんです。
しかも、病院の先生や看護師さんからも「日本語がお上手ですね~。」なんて
おだてられちゃったものだから、上機嫌で帰ってきたようです。

で、風邪で寝込んでいる旦那のために
仕事をスーパー定時で終わらせて家に帰ってみると・・・

キッチンには・・・なんということでしょう
それはそれは美味しそうなネパリ飯ができ上がっておりました。
ネパリ飯
帰宅してすぐに夕食が食べられるなんて、なんてシアワセなのかしら~♪
嬉しいわ~。

・・・って、バカっ!

ちゃーんと寝とらんかい!

調子に乗ってそんなことしてるから、翌日も会社を休むハメになるのだよ。
なのに、その翌日も夕食を作って待っとりました。
あぁ~、やれやれ・・・。(笑)

面倒臭いオトコ

・・・それは、もちろんウチの旦那のことです。(笑)

ホントに面倒臭いんですよ、このヒト。

今回の「面倒臭い」は、旦那の会社の旅行。
あ、面倒臭いのはもちろん旅行ではなくて、それに対する旦那の対応。

9月に旦那の勤める会社で、1泊2日の社員旅行があるんですって。
定期的にお食事会と称した集まりは何度かあったのですが
社員旅行的な旅行というのは、旦那にとって今回が初めて。

私   「へぇ~、楽しそうじゃん。どこに行くの?」
旦那 「まだ決まってない。今、みんなに行きたいところを聞いてるみたい。」
私   「へぇ~、みんなの希望をいちいち聞いてくれるなんて良心的だねー。
     で、みんなはどこに行きたいって言ってるわけ?」
旦那 「東京ディズニーリゾートと、ユニバーサル・スタジオと、北海道。」
私   「ほ、北海道?めっちゃいいじゃん!日本人の私だって行ったことないよ。
     そりゃ是非行きなよー。ウチじゃ北海道なんてとても連れて行けないよ。」
旦那 「ボク、行かない。」
私   「はぁ?」 

・・・出た。

何だよー、この超後ろ向きな発言。
せっかくの社員旅行なんだから、素直に楽しく行けばいいじゃんかー。
私だったら速攻で行く返事をしちゃうどころか、幹事だって引き受けちゃうよ。(笑)

ん?もしかしたらお金にこと気にしてるのかな?
今年はネパール里帰りも控えていて、何かと出費が多いもんね。

私   「ねぇ、お金のこと心配してんの?
     毎日頑張って働いているんだから、お金はどうにかなるでしょ。
     せっかくだから行っておいでよー。」
旦那 「行かない。」
私   「えぇー?何で?1人で参加するのが恥ずかしい?」
旦那 「違うよー。」

あー、こりゃいつものパターンだ。

会社の飲み会でも何でも、
このヒトはとりあえず最初は「行かない。」って言うんですよ。
たぶん、「ふ~ん、じゃあ行かないのね。」で終わらせちゃったら
このまま本当に行かないと思うんです。
が、毎回毎回、私が「絶対にあとで楽しいって思うから、行っておいでよ。」と
強引に推し勧めることで、渋々(?)行き、結局楽しく帰ってくるんです。

何なんですかね?この面倒臭い一連のやりとり。
こっちとしては、とっても面倒臭くてかなり疲れるんですが、
せっかくの楽しいチャンスを逃させてしてしまっては勿体無いであろう、と
毎回頑張って(?)いるのですが・・・。

しかも、こーやって頑張っているのは私だけではないんです。
会社の同僚たちからも「行こうよ!」と度々誘われ、
いつも旦那に良くしてくれている事務のオバさんにも「あら?行かないの?」と聞かれ、
同じくいつも旦那に目をかけてくださっている社長の奥さんにも「行きましょうよ~。」と
毎回誘われているのだとか。

そんなやりとりを約1週間ほど繰り返し、
ようやく先日、旦那から「今日、(旅行の)お金払ってきた。」と、報告がありました。

・・・結局、行くんですよ。(笑)
あぁ~、やれやれ。
てか、めんどくさっ!


そうそう、行き先は「北海道」ですって。
いいなー、いいなー。
プロフィール

ま~る

Author:ま~る
現在、ネパール(強制?)移住を目指しつつ、愛知県の片田舎にて楽しく出稼ぎ生活中。

私のこと、ネパリの旦那のこと、5匹の愛猫のこと、ネパールのこと・・・などなど、日々の生活をダラダラと綴って(垂れ流して?)おります。


旧ブログ「ネパリの嫁のヒトリゴト」はこちら、もっと過去の日記「アホ日記」はこちらです。
この「アホ日記」の中のネパール長期滞在日記には、ネパールでの婚姻手続きの様子が毎日(2003.8.4~2003.9.12参照)リアルに記録してあります。
ちなみにネパールでの婚姻手続きの書類などはこちらにあります。
ネパール人(カトマンドゥ出身)とネパール(カトマンドゥ限定)での婚姻を考えられている方、情報はかなり古いですがどうぞ参考にしてみてください。


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(2010.4.22)

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