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最近のいただきもの

先日の山盛りキャベツに続き、
今度は近所に住む親戚のおじさんから家庭菜園で採れたジャガイモをいただきました。

ジャガイモ

ダンボールいっぱいのジャガイモ。
ジャガイモなら日持ちもするし、我が家のネパリ飯の必需品だし、
これはホント助かるー!
ん?こないだのアレ(こちら参照)、聞こえてたのかな?(笑)
もちろん、今回ばかりは誰にもあげません。(笑)


それと、こちら(↓)。
卵とミカン
卵とミカン。
これは、やっぱり近所に住む親戚のおばさんから。
てか、朝起きたらこのように母屋の玄関の中に置いてありました。(←カギ閉めとけよ!)

卵はお弁当の必需品。
ホント助かりますー!
私は女のクセに(?)果物を食べないので
(食べられないわけではないんだけど、な~んか食べたくない、ので)
これは旦那用、になりそう。


みなさん、いつもいつもありがとうございます!
私たち夫婦の生活は、みなさんからのこの「いただきもの」で成り立っております。
また、お願いしますねー♪
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映画「J・エドガー」

一昨日、映画「J・エドガー」を観てきました。
クリント・イーストウッド監督、レオナルド・ディカプリオ主演のアレです。
これはレオ好きな私のリクエスト。



相変わらず下調べナシで観てきたのですが、良かったです~♪

これは実話とのこと。
FBIを創設し長年長官を勤めたJ・エドガーことジョン・エドガー・フーバーの輝かしい功績もなることながら、
なによりJ・エドガーという人間になぜかとっても惹かれていきました。
おかげで約2時間判半という長い映画だったのに、すごく短く感じました。



実話なのでネタバレもないだろう、ということで・・・

この映画によるとJ・エドガーは同性愛者だったようで(実際には確証がないのだそう)
彼の右腕であるトルソン副長官と公私に渡って生涯を共にするのですが、
ゲイ的な気持ち悪さはなぜかまったく感じませんでした。

でも、これに関してこのあとちょっと笑えるできごとが・・・

映画が終わったあとに入ったファミレスでのこと。
案内されたテーブルの隣の席に、
若いちょっとチャラめな男性の2人連れが向かい合って座っていました。
どうやら食事を終え、まったりくつろいでいるようです。
ちょうどこっちには聞こえないくらいの声(←残念!)で何やら話しながら
2人で1つのスマホを見てしました。
と、よくある光景。

が、ちょうどあの映画を観た直後だったので
額がくっ付きそうになるくらいに接近して1つのスマホを見ながら話しているこの2人が
このときの私には「カップル(ゲイ)」に見えて仕方がありませんでした。
しばらくして、2人が立ち去るやいなや、そのことを旦那に話すと
「えー?バカリ(←私のこと)も?ボクも最初からずっとそう思って見てたー。」と。
ははは・・・、アナタも同じこと思ってたのね。(汗)

・・・似たもの夫婦。(笑)

素人さんのキャベツ畑

我が家に隣接するウチの畑に、
今シーズンからご近所の酪農家さんがキャベツを作ることになりました。
家業と平行して、農業をするというのはよくあることで、
今回は酪農業を営む若夫婦(40代くらい)が
「子供のため」にという名目で始めたのだそうな。

もう何十年もほったらかしだった我が家の畑に作物か実る!と
我が家では(特に母が)それはもう楽しみにしていました。
キャベツがタダで貰える!とかじゃなくて・・・ね。(笑)

・・・が、どーですか!これ(↓)
キャベツ
まったくお手入れがされておらず、草がボーボー。

キャベツ
もちろん、収穫後ではありません。

この辺はまだ農村地帯で、周りにはプロの農家さんの畑がいっぱい。
同じくこの周辺に住む母方の親戚にも農家が多く、何度となく通って育っているので
農業に実際に携わったことのない私でも多少なりとも農家のお仕事は知っています。

これはちょっと酷すぎる・・・。
てか、こんな畑、見たことない。

一見、ほったらかしにしていても太陽と水さえあればできそうに見える農作物ですが、
農家の皆さんは見えないところで腰を曲げてしゃがんで、
手でコツコツと草むしりをしながら、害虫を見つけては摘んで取り除いてたりするのですよ。
(まぁ、農薬に頼る農家さんもいるでしょうけれど・・・。)
そんなに甘いもんじゃない!
・・・って、素人の私でも分かります。

この畑の貸主である母は、事情を知らないご近所さんが見たら恥ずかしい・・・と
たいそう悔やんでおります。

見る限り、肝心の実(キャベツ)もなってなさそうだけど、
これら、いったいどーするんだろ。
これだけやるにはお金もたいそうかかったでしょうに・・・。

山盛りキャベツ

仕事絡みで知り合った農家さんから、山盛りのキャベツをいただきました。

キャベツ

ウチは旦那と2人家族だって知ってるハズなのに、この量。(汗)
しかも、我が家の周りはキャベツ畑がいっぱいあって、
しかもしかも、実は我が家の畑でも現在ご近所さんがキャベツを作ってたり・・・。
(↑これについては、また後日書きたいと思います。)

この農家さんちのキャベツ、甘くて美味しいんですよね~。
さっき夕食の準備しながら、ざく切りにして生のままボリボリつまんじゃったら、
これがまた、止まらない、止まらない。(笑)

ジャガイモとか日持ちのするものなら、どんなけもらっても嬉しいけれど、
ウチの旦那はサラダとか生野菜は食べたがらないし、お好み焼きもダメ、ときた。
煮たり焼いたりでキャベツを消費するには、ちと限界が・・・。

新鮮なうちにはとても全部食べ切れそうにないので、
この内2個はありがたくいただいて、あとはカレー屋のネパ友にあ~げよ~っと。

映画「ジョニー・イングリッシュ 気休めの報酬」

映画「ジョニー・イングリッシュ 気休めの報酬」を観に行ってきました。
あの「Mr.ビーン」でお馴染みのローワン・アトキンソン主演のアレです。
これは旦那のリクエスト。



公開初日の昨日のラストショーだったのですが、お客さんはまばら。

内容は・・・うぅ~ん、
一言で例えるならば「Mr.ビーン」のセリフありバージョンって感じ。
どう見てもMr.ビーンに見えてしまう。
てか、どこが違うのかが分かんない。
もちろんお決まりの下ネタもアリ。(笑)
ローワン・アトキンソンのもっと違う面が見られるかと思っていたので残念でした。

が、それなりに楽しめましたよ。
何つってもお客さんがまばらだから、みんな遠慮なくゲラゲラ笑ってました。
もちろんこの私も。
思わず突っ込みまでもが声に出ちゃったほど。(笑)

ま、わざわざ映画館で見なくてもいいかな。
プロフィール

ま~る

Author:ま~る
現在、ネパール(強制?)移住を目指しつつ、愛知県の片田舎にて楽しく出稼ぎ生活中。

私のこと、ネパリの旦那のこと、5匹の愛猫のこと、ネパールのこと・・・などなど、日々の生活をダラダラと綴って(垂れ流して?)おります。


旧ブログ「ネパリの嫁のヒトリゴト」はこちら、もっと過去の日記「アホ日記」はこちらです。
この「アホ日記」の中のネパール長期滞在日記には、ネパールでの婚姻手続きの様子が毎日(2003.8.4~2003.9.12参照)リアルに記録してあります。
ちなみにネパールでの婚姻手続きの書類などはこちらにあります。
ネパール人(カトマンドゥ出身)とネパール(カトマンドゥ限定)での婚姻を考えられている方、情報はかなり古いですがどうぞ参考にしてみてください。


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(2010.4.22)

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